新潟で夢にチャレンジ バックナンバー
  新潟での仕事や生活の魅力をテーマ別に紹介します。
  夢に向かって輝いているニイガタビトが毎回登場します。
 
第55回 こだわりのワイナリー
 
新潟で育む自然なワインづくり   

2008年にご夫妻で新潟に移住しカーブドッチワイナリーで修業を始め、2011年9月にワイナリー「ドメーヌ・ショオ」をオープンさせた小林英雄さんに移住されたきっかけや新潟でのワインづくりについてお聞きし...【続きを読む】

 
第54回 移住者が集うまち-2-
 
精神的な豊かさがここにある   

日本人の原点を意識するゆとりや、厳しい環境の中、暮らしを創り上げてきた生きる力に共感し、新潟に移住した方々をご紹介します。2回シリーズの2回目は、新潟市西蒲区越前浜と上越市桑取谷の2地域で移住された方...【続きを読む】

 
第53回 移住者が集うまち-1-
 
自立できるコミュニティを目指す   

 観光だけではわからないその地域の「暮らし」「風土」「文化」「温もり」に魅了され、移住された方々が“集うまち”があります。  2回シリーズで「移住者が集う」3地域を紹介します。今回は十日町市池谷集落で...【続きを読む】

 
第52回 自己肯定感が扉を開く
 
“満たされ感”のある暮らし   

 “自分らしく生きるために”をコンセプトに脳と心と身体のつながりから様々なプログラムを展開している三条市のボディワークスタジオガレージ1主宰、水科江利子さんに“満たされ感”のあるライフスタイルについて...【続きを読む】

 
第51回 地元とつながり街を元気にする「カフェ」
 
若者による起業カフェ   

 地元の人々や学生達とつながりながら、街を元気にしているカフェ「まちカフェ・りんく」(新発田市)と「Cafe CopoCopo(カフェコポコポ)」(新潟市内野町)をご紹介します。...【続きを読む】

 
第50回 東京と佐渡をつなぐ仕掛人
 
地域を元気に   

 佐渡地域の方と東京の学生との交流により「佐渡を元気にしよう」と活動を行っているNPO法人・地域自立ソフトウェア連携機構(MSCO)の高橋正視さん(東京工科大学兼任講師)をご紹介します。...【続きを読む】

 
第49回 今の生活から一歩外へ出てみる
 
なりたい自分に近づく   

 将来のキャリアデザインを構築するには、早いうちから始めることと、それが具体的であることがポイントといわれています。今の生活から一歩外へ踏み出し、どんな形であれ社会とつながってくると、漠然としていたキ...【続きを読む】

 
第48回 オリジナルさといも麺の開発
 
「G級グルメ宣言」   

 地産地消にかねてから意欲的に取り組んできた五泉食堂組合では、五泉のフードブランドである里芋を用いたさといも麺を開発販売しています。日の出食堂のご主人で、五泉食堂組合企画部長でもある柴野秀行さんにお話...【続きを読む】

 
第47回 中小企業で働く
 
職のキャリアプランを考えてみる   

 新潟県中小企業家同友会事務局長の池田泰秋さんに新潟の中小企業の特徴と中小企業のこれからについてお話をお聞きしました。中小企業家同友会では共同求人サイト「Jobway」を運営していることから、併せて最...【続きを読む】

 
第46回 ~写真家の視点から~
 
新潟人のボランタリーな感性   

 世界で活躍する新潟出身の写真家たかはしじゅんいち氏が、故郷新潟に戻り約1ヶ月にわたり救援物資バックアップセンター新潟のコーディネータを務められました。<br> この1ヶ月の活動報告とこれ...【続きを読む】

 
第45回 新潟でビジネスを始める
 
得意分野を仕事にしてモチベーションアップ   

 地域における人材、ノウハウ、施設、資金などを活用して地域コミュニティの活性化に寄与するビジネスが広がりを見せています。これらは地域で暮らす人のアイディアと熱意によって生まれるものともいえます。地域を...【続きを読む】

 
第44回 新潟でできる国際協力のスタイル
 
多文化共生時代   

 国際協力や国際交流には様々なスタイルがありますが、何から始めたらいいのか分からない方のために、新潟で出来る国際協力や多文化共生時代に出来ることについて、新潟大学国際センターの田村友美さんと、JICA...【続きを読む】

 
第43回 世界に通じるいいモノをつくる
 
卓越したマイスターの技   

 新潟は世界に通じるモノづくり技術が集積している地域。中でも県央地域は、全国有数の地場産業集積地帯として発展しています。新潟県三条地域振興局では、県央地域の高度な産業技術を支える卓越した技術や技能を有...【続きを読む】

 
第42回 いいモノはここにある
 
新潟の“田からもの”   

新潟県には全国に誇れるものがたくさんあります。中でも「食」に関しては自信を持ってお勧めできる逸品が多い。こうした新潟のいいモノを発信し続けている方をご紹介します。新潟の誇れるものを探しに出かけませんか...【続きを読む】

 
第41回 新潟人のオフの過ごし方
 
自分らしくアフターファイブ   

 新潟県の平均通勤時間は、東京圏(1都3圏)の約半分(※1)。また、平均仕事時間も東京圏より22分少なく(※2)、終業後の自分の時間が持ちやすいということもいえます。今回は自分らしくそしてアクティブに...【続きを読む】

 
第40回 復興とともに (Vol.2)
 
最強の応援団   

 「復興とともに」と題して2回に分けて、お伝えしています。Vol.1では長岡技術科学大学の上村准教授のインタビューを、今回、Vol.2では、(社)中越防災安全推進機構復興デザインセンターの阿部巧さんの...【続きを読む】

 
第39回 復興とともに(Vol.1)
 
復興の種蒔きは今   

 中越大震災から今月23日で6年を数えます。私たちにとって、決して忘れることはできない甚大な被害を及ぼした震災。被災地では、その歩みや手法は様々ですが、復興を確実なものにするための活動が続けられていま...【続きを読む】

 
第38回 多様なライフスタイルがある新潟
 
楽しみ方は人それぞれ    ~あなたはどちら派?婚活派Orおひとり様志向~   

 近年、就活という言葉だけでなく、婚活という言葉も広く聞かれるようになりました。新潟県内でも多くの婚活イベントが開催されています。一方で、ひとりで立ち寄れるカフェバーや旅行プラン、家族連れで利用できる...【続きを読む】

 
第37回 社会貢献のスタイル
 
未来へのエコアクション   

 近年、新聞や雑誌などでCSR(企業の社会的責任)という言葉をよく目にすると思います。企業は利潤を追求するだけでなく、環境や人権などに配慮した活動を行い、社会に貢献すべきだという考え方が浸透しつつあり...【続きを読む】

 
第36回 海のある暮らし
 
海資源×人的資源で創出されるもの   

 新潟県の海岸線は、佐渡島、粟島を含めると633キロメートルに達します。また、海水浴場の数も合計73か所あり、全国第2位を誇ります(平成20年7月現在)。
 新潟でマリンスポーツにチャレンジして...【続きを読む】

 
第35回 味はA級~新潟グルメ天国~
 
ご当地グルメで地域おこし   

 B級グルメやご当地グルメ、地産地消など、食をテーマにした地域おこしが全国各地で大きなムーブメントを巻き起こしています。  地元っ子に愛されているグルメは、安くておいしいだけではありません。地元の歴史...【続きを読む】

 
第34回 伝統産業を次世代へ紡ぐ
 
独自性溢れる作品   

 新潟には、後世に継承したい伝統産業が多くあります。<br> 注文する人の思いを受け止め、形にしていくので、全てが職人の手作業によるこだわりの商品。少量多品種で、注文の高いクオリティに応え...【続きを読む】

 
第33回 自然と向き合う暮らし
 
自然と一体のライフスタイル   

 「エコ」、「スロー」、「セラピー」といった言葉をキーワードに、自然と一体となったライフスタイルが注目を浴びています。<br> 新潟には、都心から車・電車で好アクセスのエリアに山紫水明の地...【続きを読む】

 
第32回 将来のライフプランを考える
 
子育てするなら新潟   

 将来のライフプランを考える際、就職、結婚、育児、住環境など様々なステージがあります。まだ先のことと考えがちですが、将来におけるライフプランを設計しておくことは重要です。
 新潟県内で、子育て支...【続きを読む】

 
第31回 職人的な生き方
 
“ほんもの”を作り続ける   

 新潟は世界に通ずるモノづくりの技術が集積している地域。
 そこには、大量生産、大量消費ではなく、少量生産で、作り手と使い手の顔と顔が見える対応があり、一人一人の価値観を大切にし、愛着を込めて永...【続きを読む】

 
第30回 情報誌編集人からみる新潟
 
~情報発信から広がる地域活性化~   

 数多く発行されている新潟の情報誌の中でも、近年、手にすることが多くなったフリーペーパー。  「お金を払わずにこんなにたくさんの情報がもらえるの?」というくらい情報満載のものや、ターゲットを絞り、独自...【続きを読む】

 
第29回 マンガ王国・新潟から発信
 
マンガは新潟の誇るべき財産です   

 新潟は数々の有名な漫画家を輩出しており、マンガ王国とも言われています。「ドカベン」の水島新司さん、「うる星やつら」の高橋留美子さん、「パタリロ」の魔夜峰央さん、「ショムニ」の安田弘之さん等々・・。人...【続きを読む】

 
第28回 持続社会を支える新潟の将来性
 
環境×技術×新たなチャレンジ   

 食料自給率やエネルギー自給率は、私たちの暮らしを考える上で、欠かせない問題です。
 新潟県は食料自給率がほぼ100%であり、また、米の産出額全国1位を誇ります。米どころ新潟は、おいしいお米を生...【続きを読む】

 
第27回 アートのある暮らし
 
生きている証を伝えるアート   

 今夏は3年に1度の「大地の芸術祭」が開催され、また、年末までは「水と土の芸術祭」が開催されるなど、アートを通じた様々な交流が繰り広げられています。<br> 新潟のアートは、これらの芸術祭...【続きを読む】

 
第26回 スポーツのある暮らし
 
スポーツが熱い新潟!スポーツを取り入れた暮らし   

日本文理高校の準優勝に沸いた夏の高校野球、現在開催されているトキめき新潟国体とそれに続くトキめき新潟大会、プロサッカークラブ「アルビレックス新潟」を始め、バスケ、野球、スキーなどのプロスポーツチームが...【続きを読む】

 
第25回 農のある暮らし
 
農を取り入れたライフスタイル   

 近年ライフスタイルに農業を取り入れる方が増えています。<br> 新潟市、長岡市では100人以上の方が農業ボランティアとして、休日などに農家のお手伝いをしています。市民団体、関係NPOでも...【続きを読む】

 
第24回 芸術祭のある暮らし(夏号その2)
 
大地の芸術祭 みどころ   

第23話「芸術祭のある暮らし(夏号)」の「その2」と題し、大地の芸術祭のみどころを特集します。アート作品と並んで、明日の自分を考えるヒントを示すかのようなパフォーマンスの高い、知られざる芸術祭の魅力も...【続きを読む】

 
第23回 芸術祭のある暮らし(夏号)
 
今そこにあるものを活かす取組みに参加する   

 地域に内在する様々な価値を、アートを媒体に再発見し、共に何かを創っていこうと、東京から移住し、アート作業に取り組んでいる若者へのインタビューを通じて、地域の人との関わりや暮らしぶりをお伝えします。 ...【続きを読む】

 
第22回 若者の地方暮らし感
 
首都圏在住者座談会②「移住を考えるとき」   

前回に引き続き、新潟と交流経験のある首都圏在住の若者5人から集まっていただき、地方との交流を始めたきっかけ、地方での仕事感、暮らし感を聞きました。(インタビュー:2009年2月23日)

...【続きを読む】

 
第21回 若者の地方暮らし感
 
首都圏在住者座談会①地方へ踏み出すきっかけ   

今、若者たちの間で農業、環境などへの関心が高まっていると言われています。
新潟と交流経験のある首都圏在住の若者5人から集まっていただき、地方との交流を始めたきっかけ、地方での仕事感、暮らし感を聞...【続きを読む】

 
第20回 まちづくりからビジネスへ
 
柏崎市北条地区の事例   

新潟は、住民参加による地域の活性化や課題解決の取り組みなど、いわゆる“まちづくり”活動が盛んです。<br>そうした“まちづくり”の取組を自立継続していくため、地域コミュニティを活かしたビジ...【続きを読む】

 
第19回 今こそ新潟で夢にチャレンジ
 
自分らしい働く、暮らすをクリエイトする   

 未曾有の経済不況で、雇用情勢は厳しい状況が続いています。<br> こんな時こそ、いままで踏み切れなかった自分らしい仕事や暮らしに挑戦するチャンスかもしれません。<br> 生活...【続きを読む】

 
第18回 古さと新しさ ごちゃまぜの魅力
 
新陳代謝するまち「カミフル」   

 東京大学eSUR-SSD研究会が2007年12月に発行した「世界のSSD100 都市持続再生のツボ」(彰国社)という本があります。<br>イギリス・バーミンガム、デンマーク・コペンハーゲ...【続きを読む】

 
第17回 アートを通して体感する越後妻有の暮らし
 
冬の芸術祭とサポーターたち   

“食”をテーマとした「新潟デスティネーションキャンペーン」を始め、新潟県も舞台となる大河ドラマ「天地人」、45年ぶりに開催される「トキめき新潟国体」、広大な新潟の里山を舞台に、3年に1度開催されるアー...【続きを読む】

 
第16回 農業が身近にある豊かな暮らし
 
農業を始める、農業法人に就職する   

昨今、食をめぐり様々な事件事故が起こり、「安全・安心な食」「地産地消」などに対する関心がとても高まっています。<br>また、農業は単に食料を生産する産業ではなく、「教育」「食文化」「環境」...【続きを読む】

 
第15回 農業を始めるには
 
就農までのプロセスと支援の概要   

仕事として農業をするには、独立して農業を始める、農業法人に就職するなどの方法があります。県、市町村、農業関係機関は、真剣に農業を考える人をサポートしています。...【続きを読む】

 
第14回 世界が認める職人の技
 
新潟のものづくり   

新潟県内には国が指定する「伝統的工芸品」が15品目あり、京都に次いで全国2位の数を誇るように昔からものづくりが盛んな県です<br>伝統の技を受け継ぐだけではなく、現代のニーズを取り入れ、デ...【続きを読む】

 
第13回 新潟はでっかい学校だ
 
~子どもも大人も里山で遊べ学べ~   

県内には、手つかずの大自然でもなく、人工的な街でもなく、自然と人間が共生した「里山」地域が数多く残っています。<br>里山は、多種多様な生き物が生息していることから、動植物の格好の研究フィ...【続きを読む】

 
第12回 ホリスティック俳優・森太熊がゆく新潟よそもの紀行 2
 
森太熊さん   

新潟県、各地のまちづくりなどをモチーフにした映画「降りてゆく生き方」が、9月27日、青山海岸での撮影でクランクアップ!新人ながら準主役に抜擢された俳優・森太熊さんが、新潟で出会った人を語ります。(第6...【続きを読む】

 
第11回 トキが舞う島へ
 
自然と共生するエコアイランド佐渡の取組   

江戸時代、トキは、日本中どこにでもいた鳥です。ドジョウ、タニシ、カエルなど、田んぼや草原でエサをとり、近くの森でねぐらをつくるので、トキにとって、人が暮らす里山近くが絶好の生息環境でした。
しか...【続きを読む】

 
第10回 心の豊かさを育む祭りに!
 
「にいがた総おどり」の挑戦   

新潟の祭りは活気がない?<br>そんなことはありません。県内各地で熱い祭りが開催されていますが、中でも「にいがた総おどり」は、祭り好き新潟人のDNAを呼び覚ます熱気とパワーで人気急上昇です...【続きを読む】

 
第9回 女性が輝く新潟!
 
女性が今 求められている   

県内には、女性の感性を活かしている企業が増え、女性の仕事や生活を支える仕組みが整備されてきています。<br>さあ、あなたも新潟で充実した暮らしを満喫してみませんか。...【続きを読む】

 
第8回 新潟の仕事と生活を体験セヨ!!
 
インターンシップ活用術   

社会に出て活躍するのに必要なものは、「前に踏み出す力」、「考え抜く力」、「チームで働く力」の「社会人基礎力」だと言われています。<br>学生が在学中に就業体験を通して社会や企業の実情を知り...【続きを読む】

 
第7回 アジア、ロシアへ 海外へつながる新潟でチャレンジ
 
新潟の国際ビジネスの可能性   

経済発展を続ける中国やロシアなどと日本海を隔てて向かい合う新潟。大陸から見れば、東京や名古屋や大阪を後背地にもつ日本の入口に位置しています。<br>優れた技術力で海外へ事業展開を図っている...【続きを読む】

 
第6回 まちづくり俳優・森太熊がゆく新潟よそもの紀行 1
 
森太熊さん   

大阪で生まれ育ち、東京の大手企業のトップセールスマンだった男が、今ひとつ満たされない生活に見切りをつけ、かねてから夢であった映画俳優デビューを果たすべく、新潟にやってきた。新潟に移り住んで3か月、映画...【続きを読む】

 
第5回 新潟で夢にチャレンジ!U・Iターンの魅力
 
新潟県新春特別番組   

新潟県新春特別番組より
BSNテレビ
平成20年1月2日(水) 7:30ー8:00放送
TBSニュースバード(TBS系列CS放送)
平成20年1月19日(土) 14:00ー14...【続きを読む】

 
第4回 県内に住む若者が語る―新潟の魅力―
 
サークル「JOYJOB」   

今回は新潟で暮らす若者から新潟の魅力について語っていただきました。取材に協力してくれたのは新潟市で活躍するサークル「JOYJOB」のみなさんです。

参加メンバー
佐藤 智徳さん

 
第3回 新潟で働きたい人の転職事情
 
池田泰秋さん、西嶋弘重さん、三本さやかさん   

座談会:就・転職支援企業担当者が語る...【続きを読む】

 
第2回 将来のことをよく考えて納得できる就職を
 
池上正男さん   

Uターン就職を目指す学生の心得インタビュー
東洋大学キャリア形成支援センター次長...【続きを読む】

 
第1回 積極的に動いて情報収集を
 
由井文良さん   

Uターン就職を目指す学生の心得インタビュー
帝京大学キャリアサポートセンター センター長...【続きを読む】

 
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制作者
   新潟県県民生活・環境部
   県民生活課
 管理者
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