新しい働き方 バックナンバー
新潟らしいスタイルで働いている方たちから、コラムを寄稿してもらっています。
 
第117回 高橋正芳さん
 
ほかでもない自分の人生   

 三条市出身。高校卒業後、東京の専門学校に進学し、卒業後は音楽制作・プロダクション会社に就職。裏方として活躍していたが、ひょんなことから表舞台に立つ芸人となり、ギター一本で弾き語りを始める。芸人として...【続きを読む】

 
第116回 熊野礼美さん
 
人・情報・縁が集まる『ひょうご屋』   

 兵庫県出身。大学卒業後、関西を中心に日本語教師や教材販売の営業など忙しいながらも充実した日々を送る。趣味は登山。その登山がきっかけで2014年5月初めて佐渡へ来島。その年、佐渡市地域おこし協力隊に応...【続きを読む】

 
第115回 木村義彦さん
 
新潟市民の新たな循環に関わり続ける   

 茨城県出身。福島大学・大学院卒。大学院では、農山村地域における活性化をテーマにグリーン・ツーリズム事業と都市農村交流事業の可能性を研究。卒業後、首都圏で市民の起業をサポートするNPO法人に勤務し、2...【続きを読む】

 
第114回 野村(刈屋)ひと美さん
 
禍福は糾える縄の如し(かふくはあざなえるなわのごとし)   

 福島県出身。2児の母。祖父母、父親など教師一家に生まれ育つ。大学卒業後は、ライター・編集者を経て、地域活性化コンサルタントに。2012年長岡市栃尾地域に移住。「色で選ぶ野草茶」の加工販売や古民家を改...【続きを読む】

 
第113回 青柳花子さん
 
花ちゃん、手作り生活を始める   

 新潟市出身。高校卒業後、保育の専門学校に通い、卒業後は新潟市内の幼稚園で3年間勤務。こどもたちと共に成長できる環境は、自然体でいられる職場だったが、次第に変化をしていない自分に気付く。生活に区切りを...【続きを読む】

 
第112回 藤田陽子さん
 
人との出会いが私の引き出しを増やしてくれる   

 村上市出身。美術短期大学卒業後、胎内市(旧中条町)の坂爪勝幸先生に師事し、21年間陶芸を学ぶ。2016年2月、生まれ育った村上市瀬波温泉でToi陶房をopen。訪れる観光客や地域の人に作品を見てもら...【続きを読む】

 
第111回 高橋正芳さん
 
芸人としての新たなスタート   

 三条市出身。高校卒業後、東京の専門学校に進学し、卒業後は音楽制作・プロダクション会社に就職。裏方として活躍していたが、ひょんなことから表舞台に立つ芸人となり、ギター一本で弾き語りを始める。芸人として...【続きを読む】

 
第110回 熊野礼美さん
 
地域おこし協力隊としての仕事、新天地に降り立って今思うこと   

 兵庫県出身。大学卒業後、関西を中心に日本語教師や教材販売の営業など忙しいながらも充実した日々を送る。趣味は登山。その登山がきっかけで2014年5月初めて佐渡へ来島。その年、佐渡市地域おこし協力隊に応...【続きを読む】

 
第109回 木村義彦さん
 
新潟市民の熱気と「お前ならできる」の一言   

 茨城県出身。福島大学・大学院卒。大学院では、農山村地域における活性化をテーマにグリーン・ツーリズム事業と都市農村交流事業の可能性を研究。卒業後、首都圏で市民の起業をサポートするNPO法人に勤務し、2...【続きを読む】

 
第108回 野村(刈屋)ひと美さん
 
禅がおしえてくれたこと   

 福島県出身。2児の母。祖父母、父親など教師一家に生まれ育つ。大学卒業後は、ライター・編集者を経て、地域活性化コンサルタントに。2012年長岡市栃尾地域に移住。「色で選ぶ野草茶」の加工販売や古民家を改...【続きを読む】

 
第107回 青柳花子さん
 
花ちゃん、島と出会う   

 新潟市出身。高校卒業後、保育の専門学校に通い、卒業後は新潟市内の幼稚園で3年間勤務。こどもたちと共に成長できる環境は、自然体でいられる職場だったが、次第に変化をしていない自分に気付く。生活に区切りを...【続きを読む】

 
第106回 藤田陽子さん
 
私の原点   

 村上市出身。美術短期大学卒業後、胎内市(旧中条町)の坂爪勝幸先生に師事し、21年間陶芸を学ぶ。2016年2月、生まれ育った村上市瀬波温泉でToi陶房をopen。訪れる観光客や地域の人に作品を見てもら...【続きを読む】

 
第105回 高橋正芳さん
 
なんとなく始まった芸人人生   

 三条市出身。高校卒業後、東京の専門学校に進学し、卒業後は音楽制作・プロダクション会社に就職。裏方として活躍していたが、ひょんなことから表舞台に立つ芸人となり、ギター一本で弾き語りを始める。芸人として...【続きを読む】

 
第104回 熊野礼美さん
 
佐渡との出会い、住みたいところに住む   

 兵庫県出身。大学卒業後、関西を中心に日本語教師や教材販売の営業など忙しいながらも充実した日々を送る。趣味は登山。その登山がきっかけで2014年5月初めて佐渡へ来島。その年、佐渡市地域おこし協力隊に応...【続きを読む】

 
第103回 木村義彦さん
 
田舎に選択肢のある暮らしを   

 茨城県出身。福島大学・大学院卒。大学院では、農山村地域における活性化をテーマにグリーン・ツーリズム事業と都市農村交流事業の可能性を研究。卒業後、首都圏で市民の起業をサポートするNPO法人に勤務し、2...【続きを読む】

 
第102回 野村(刈屋)ひと美さん
 
シングルマザー移住への道   

 福島県出身。2児の母。祖父母、父親など教師一家に生まれ育つ。大学卒業後は、ライター・編集者を経て、地域活性化コンサルタントに。2012年長岡市栃尾地域に移住。「色で選ぶ野草茶」の加工販売や古民家を改...【続きを読む】

 
第101回 川崎哲也さん
 
世の中のハッピィに貢献すること   

 7年前に関川村に移住。現在、奥さまとお子さん4人の6人家族。農業を始める前は国家公務員という経歴を持つ。仕事柄、様々な外国人と接するなかで、自分自身の生き方に疑問を感じ始め、衣食住の中で何ができるか...【続きを読む】

 
第100回 鈴木里美さん
 
探せば色々な面白いものがたくさんありますよ   

 高校卒業後、教師を目指して関東の大学に進学。さらに研究者になる道を選び大学院に合格したが、一転、酪農家を目指して北海道へ。その後、魚沼市にUターン。現在はNPO法人 入広瀬元気クラブで大白川の浅草山...【続きを読む】

 
第99回 知野孝子さん
 
地域コミュニティの活性化   

 1967年生まれ、新潟市出身。祖母、両親は飲食業を経営。幼いころから芸妓さんの着物やしぐさ、三味線の音色、宴会の音と匂い、板場のにぎやかさに囲まれて育つ。高校から東京に行きたかったが、途中下車した群...【続きを読む】

 
第98回 鈴木博之さん
 
Uターンして1年が過ぎて思うこと。そして、これから。   

 1980年生まれ、新潟市出身。3児の父、妻は旧水原町出身。高校まで新潟で過ごし、大学は東京へ。大学の就職活動時は「新潟なんてつまらない、東京しかない!」と思い、オリックスに入社。しかし初任地が新潟で...【続きを読む】

 
第97回 川崎 哲也さん
 
おかげさまで幸せに生きています   

 7年前に関川村に移住。現在、奥さまとお子さん4人の6人家族。農業を始める前は国家公務員という経歴を持つ。仕事柄、様々な外国人と接するなかで、自分自身の生き方に疑問を感じ始め、衣食住の中で何ができるか...【続きを読む】

 
第96回 鈴木里美さん
 
大白川は、とてもあったかいところです   

 高校卒業後、教師を目指して関東の大学に進学。さらに研究者になる道を選び大学院に合格したが、一転、酪農家を目指して北海道へ。その後、魚沼市にUターン。現在はNPO法人 入広瀬元気クラブで大白川の浅草山...【続きを読む】

 
第95回 小川佳奈子さん
 
自分にできることから   

 神奈川県横浜市出身。大学を卒業して、社会人を経験した後、英国に2年滞在。英国で無農薬野菜と出会い農業を仕事にと考えるように。そんな折、佐渡の地域おこし協力隊を知り応募。2013年10月から協力隊メン...【続きを読む】

 
第94回 知野孝子さん
 
まちの“魅力”と“宝物”   

 1967年生まれ、新潟市出身。祖母、両親は飲食業を経営。幼いころから芸妓さんの着物やしぐさ、三味線の音色、宴会の音と匂い、板場のにぎやかさに囲まれて育つ。高校から東京に行きたかったが、途中下車した群...【続きを読む】

 
第93回 鈴木博之さん
 
新潟の海を、みんなの秘密基地に   

 1980年生まれ、新潟市出身。3児の父、妻は旧水原町出身。高校まで新潟で過ごし、大学は東京へ。大学の就職活動時は「新潟なんてつまらない、東京しかない!」と思い、オリックスに入社。しかし初任地が新潟で...【続きを読む】

 
第92回 川崎哲也さん
 
笑顔で新たな年を迎えられますように   

 7年前に関川村に移住。現在、奥さまとお子さん4人の6人家族。農業を始める前は国家公務員という経歴を持つ。仕事柄、様々な外国人と接するなかで、自分自身の生き方に疑問を感じ始め、衣食住の中で何ができるか...【続きを読む】

 
第91回 鈴木里美さん
 
この場所で面白いことをやろう   

 高校卒業後、教師を目指して関東の大学に進学。さらに研究者になる道を選び大学院に合格したが、一転、酪農家を目指して北海道へ。その後、魚沼市にUターン。現在はNPO法人 入広瀬元気クラブで大白川の浅草山...【続きを読む】

 
第90回 小川佳奈子さん
 
地域おこしは十人十色   

 神奈川県横浜市出身。大学を卒業して、社会人を経験した後、英国に2年滞在。英国で無農薬野菜と出会い農業を仕事にと考えるように。そんな折、佐渡の地域おこし協力隊を知り応募。2013年10月から協力隊メン...【続きを読む】

 
第89回 知野孝子さん
 
変わっていくことの難しさ   

 1967年生まれ、新潟市出身。祖母、両親は飲食業を経営。幼いころから芸妓さんの着物やしぐさ、三味線の音色、宴会の音と匂い、板場のにぎやかさに囲まれて育つ。高校から東京に行きたかったが、途中下車した群...【続きを読む】

 
第88回 鈴木博之さん
 
まちはチーム   

1980年生まれ、新潟市出身。3児の父、妻は旧水原町出身。高校まで新潟で過ごし、大学は東京へ。大学の就職活動時は「新潟なんてつまらない、東京しかない!」と思い、全国転勤のオリックスに入社。しかし初任地...【続きを読む】

 
第87回 川崎 哲也さん
 
仕事、働くということ   

 7年前に関川村に移住。現在、奥さまとお子さん4人の6人家族。農業を始める前は国家公務員という経歴を持つ。仕事柄、様々な外国人と接するなかで、自分自身の生き方に疑問を感じ始め、衣食住の中で何ができるか...【続きを読む】

 
第86回 鈴木里美さん
 
知らない誰かに話しかけよう   

 高校卒業後、教師を目指して関東の大学に進学。さらに研究者になる道を考え選び大学院に合格したが、一転、酪農家を目指して北海道へ。その後、魚沼市にUターン。現在はNPO法人入広瀬元気クラブで大白川の浅草...【続きを読む】

 
第85回 小川佳奈子さん
 
暮らしてわかる想像とのギャップ   

 神奈川県横浜市出身。大学を卒業して、社会人を経験した後、英国に2年滞在。英国で無農薬野菜と出会い農業を仕事にと考えるように。そんな折、佐渡の地域おこし協力隊を知り応募。2013年10月から協力隊メン...【続きを読む】

 
第84回 知野孝子さん
 
古町活性化を願って   

 1967年生まれ、新潟市出身。祖母、両親は飲食業を経営。幼いころから芸妓さんの着物やしぐさ、三味線の音色、宴会の音と匂い、板場のにぎやかさに囲まれて育つ。高校から東京に行きたかったが、途中下車した群...【続きを読む】

 
第83回 鈴木博之さん
 
思い入れのある土地に貢献できる生き方   

1980年生まれ、新潟市出身。3児の父、妻は旧水原町出身。高校まで新潟で過ごし、大学は東京へ。大学の就職活動時は「新潟なんてつまらない、東京しかない!」と思い、全国転勤のオリックスに入社。しかし初任地...【続きを読む】

 
第82回 川崎 哲也さん
 
農的な暮らしを楽しんでいます   

 7年前に関川村に移住。現在、奥さまとお子さん4人の6人家族。農業を始める前は国家公務員という経歴を持つ。仕事柄、様々な外国人と接するなかで、自分自身の生き方に疑問を感じ始め、衣食住の中で何ができるか...【続きを読む】

 
第81回 鈴木里美さん
 
当たり前すぎた、魚沼の良さ   

 高校卒業後、教師を目指して関東の大学に進学。さらに研究者になる道を考え選び大学院に合格したが、一転、酪農家を目指して北海道へ。その後、魚沼市にUターン。現在はNPO法人入広瀬元気クラブで大白川の浅草...【続きを読む】

 
第80回 小川佳奈子さん
 
サードプレイスからマイプレイスに   

 神奈川県横浜市出身。大学を卒業して、社会人を経験した後、英国に2年滞在。英国で無農薬野菜と出会い農業を仕事にと考えるように。そんな折、佐渡の地域おこし協力隊を知り応募。2013年10月から協力隊メン...【続きを読む】

 
第79回 知野孝子さん
 
古町花街ぶらり酒誕生!秘話   

1967年生まれ、新潟市出身。祖母、両親は飲食業を経営。幼いころから芸妓さんの着物やしぐさ、三味線の音色、宴会の音と匂い、板場のにぎやかさに囲まれて育つ。高校から東京に行きたかったが、途中下車した群馬...【続きを読む】

 
第78回 鈴木博之さん
 
独立宣言!新潟地方   

 1980年生まれ、新潟市出身。3児の父、妻は旧水原町出身。高校まで新潟で過ごし、大学は東京へ。大学の就職活動時は「新潟なんてつまらない、東京しかない!」と思い、全国転勤のオリックスに入社。しかし初任...【続きを読む】

 
第77回 青栁 勧さん
 
柏崎でチームをつくる   

 京都府出身、小学校3年生から水球を始め、高校3年生の時に、史上最年少で水球男子日本代表に選出。その後筑波大学へ進み、大学1年を終えると同時にスペインへ渡ってプロ1部リーグでプレー。2004年、イタリ...【続きを読む】

 
第76回 大野久美子さん
 
幸せの感度   

 埼玉県飯野市出身。就職を機に約10年間東京に住む。30歳を過ぎた頃、ふと都会の生活に疑問が抱き、昨年度魚沼市が募集していたインターンシップ「茅葺き屋根の修復×古民家再生」に応募。現在は、魚沼市の地域...【続きを読む】

 
第75回 谷 俊介さん
 
新潟での起業について   

 東京都出身。大学在籍時からITベンチャー企業に勤務。2011年、妻の実家がある新潟市に、高校からの友人や、IT企業の後輩らと共にIターン。独自の視点で、新潟の魅力的な商品を県内外に紹介するショッピン...【続きを読む】

 
第74回 栗原里奈さん
 
目指したい働き方   

 千葉県出身。結婚を機に長岡市に移住。東京・六本木にある“生産者とお客様、地域と都市をつなぐ”レストラン「六本木農園」スタッフ。消費者が生産地を巡り、料理人がその場で生産物を調理するツアープロジェクト...【続きを読む】

 
第73回 阿部和志さん
 
私の好きな亀田   

 新潟市在住の27歳。生まれも育ちも新潟市。現在、新潟市江南区にある「がっとこむかめだ」の店長をしている傍ら、地域の魅力を伝える「まちあるき」活動や「アート系のボランティア」活動など、地域を盛り上げる...【続きを読む】

 
第72回 宮崎正美さん
 
佐渡から日本、さらに世界へ   

 熊本県出身。1998年1月、佐渡を拠点に活動する太鼓芸能集団鼓童の研修生面接のため、佐渡へ。その年の4月から研修生として佐渡島の生活を始める。その後、鼓童の正式メンバーとして全国はもとより各国で演奏...【続きを読む】

 
第71回 青栁 勧さん
 
なぜ柏崎だったのか   

 京都府出身、小学校3年生から水球を始め、高校3年生の時に、史上最年少で水球男子日本代表に選出。その後筑波大学へ進み、大学1年を終えると同時にスペインへ渡ってプロ1部リーグでプレー。2004年、イタリ...【続きを読む】

 
第70回 大野久美子さん
 
四季を感じられることの喜び   

 埼玉県飯野市出身。就職を機に約10年間東京に住み。30歳を過ぎた頃、ふと都会の生活に疑問が抱き、昨年魚沼市が募集していたインターンシップ「茅葺き屋根の修復×古民家再生」に応募。現在は、魚沼市の地域お...【続きを読む】

 
第69回 谷 俊介さん
 
新潟のすごい!を紹介したいから   

 東京都出身。大学在籍時からITベンチャー企業に勤務。2011年、妻の実家のある新潟市に、高校からの友人や、IT企業の後輩らと共にIターン。独自の視点で、新潟の魅力的な商品を県内外に紹介するショッピン...【続きを読む】

 
第68回 栗原里奈さん
 
子どもと一緒に   

 千葉県出身。結婚を機に長岡市に移住。東京・六本木にある“生産者とお客様、地域と都市をつなぐ”レストラン「六本木農園」スタッフ。消費者が生産地を巡り、料理人がその場で生産物を調理するツアープロジェクト...【続きを読む】

 
第67回 阿部和志さん
 
私の「まち歩き人生」?   

 新潟市在住の27歳。生まれも育ちも新潟市。現在、新潟市江南区にある「がっとこむかめだ」の店長をしている傍ら、地域の魅力を伝える「まちあるき」活動や「アート系のボランティア」活動など、地域を盛り上げる...【続きを読む】

 
第66回 宮崎正美さん
 
我が家の一大イベント   

 熊本県出身。1998年1月、佐渡を拠点に活動する太鼓芸能集団鼓童の研修生面接のため、佐渡へ。その年の4月から研修生として佐渡島の生活を始める。その後、鼓童の正式メンバーとして全国はもとより各国で演奏...【続きを読む】

 
第65回 青栁 勧さん
 
日本の水球界を強くする   

 京都府出身、小学校3年生から水球を始め、高校3年生の時に、史上最年少で水球男子日本代表に選出。その後筑波大学へ進み、大学1年を終えると同時にスペインへ渡ってプロ1部リーグでプレー。2004年、イタリ...【続きを読む】

 
第64回 大野久美子さん
 
魚沼地域の自然と人が好き   

 埼玉県飯能市出身。就職を機に約10年間東京に住み、30歳を過ぎた頃、ふと都会の生活に疑問を抱き、昨年、新潟県が募集していたインターンシップ事業で、魚沼市の「茅葺き屋根の修復×古民家再生」に応募。現在...【続きを読む】

 
第63回 谷 俊介さん
 
移住の決断はインスピレーション   

東京都出身。大学在籍時からITベンチャー企業に勤務。2011年、妻の実家のある新潟市に、高校からの友人や、IT企業の後輩らと共にIターン。独自の視点で、新潟の魅力的な商品を県内外に紹介するショッピング...【続きを読む】

 
第62回 栗原里奈さん
 
私のノマドワーク・スタイル   

 千葉県出身。結婚を機に長岡市に移住。東京・六本木にある“生産者とお客様、地域と都市をつなぐ”レストラン「六本木農園」スタッフ。消費者が生産地を巡り、料理人がその場で生産物を調理するツアープロジェクト...【続きを読む】

 
第61回 阿部和志さん
 
大切なことを学んだ街   

 新潟市在住、27歳。生まれも育ちも新潟市。現在、新潟市江南区にある「がっとこむかめだ」の店長をしている傍ら、地域の魅力を伝える「まちあるき」活動や「アート系のボランティア」活動など、地域を盛り上げる...【続きを読む】

 
第60回 宮崎正美さん
 
佐渡の夏祭り   

 熊本県出身。1998年1月、佐渡を拠点に活動する太鼓芸能集団鼓童の研修生面接のため、佐渡へ。その年の4月から研修生として佐渡島の生活を始める。その後、鼓童の正式メンバーとして全国はもとより各国で演奏...【続きを読む】

 
第59回 青栁 勧さん
 
日本の水球界を発展させたい   

 京都府出身、小学校3年生から水球を始め、高校3年生の時に、史上最年少で水球男子日本代表に選出。その後筑波大学へ進み、大学1年を終えると同時にスペインへ渡ってプロ1部リーグでプレー。2004年、イタリ...【続きを読む】

 
第58回 大野久美子さん
 
やっぱり魚沼が一番と思われる活動を   

 埼玉県飯能市出身。就職を機に約10年間東京に住み、30歳を過ぎた頃、ふと都会の生活に疑問を抱き、昨年、新潟県が募集していたインターンシップ事業で、魚沼市の「茅葺き屋根の修復×古民家再生」に応募。現在...【続きを読む】

 
第57回 谷 俊介さん
 
地域の力になれるIT企業とは   

 東京都出身。大学在籍時からITベンチャー企業に勤務。2011年、妻の実家のある新潟市に、高校からの友人や、IT企業の後輩らと共にIターン。独自の視点で、新潟の魅力的な商品を県内外に紹介するショッピン...【続きを読む】

 
第56回 栗原里奈さん
 
地方へ移住したいという想い   

 千葉県出身。結婚を機に長岡市に移住。東京・六本木にある“生産者とお客様、地域と都市をつなぐ”レストラン「六本木農園」スタッフ。消費者が生産地を巡り、料理人がその場で生産物を調理するツアープロジェクト...【続きを読む】

 
第55回 阿部和志さん
 
地域を知るとおもしろさが広がる   

 新潟市在住、27歳。生まれも育ちも新潟市。現在、新潟市江南区にある「がっとこむかめだ」の店長をしている傍ら、地域の魅力を伝える「まちあるき」活動や「アート系のボランティア」活動など、地域を盛り上げる...【続きを読む】

 
第54回 宮崎正美さん
 
あらたな出会いを楽しみに   

 熊本県出身。1998年1月、佐渡を拠点に活動する太鼓芸能集団鼓童の研修生面接のため、佐渡へ。その年の4月から研修生として佐渡島の生活を始める。その後、鼓童の正式メンバーとして全国はもとより各国で演奏...【続きを読む】

 
第53回 平田大之さん
 
関川村を幸せで誇りの持てる村に   

 1986年11月1日生まれ。新潟県岩船郡関川村在住。数年前まで、まったく地域のことに興味を持っていなかったが、あることをきっかけに、現在は仕事の傍ら地域活動に積極的に参加。地元をもっと元気にしようと...【続きを読む】

 
第52回 坂野裕美さん
 
あっと言う間の1年、そして多くの出会いに   

 東京都出身。新潟出身の御主人と結婚し、4年前から新潟に在住。大学時代にあるカフェと巡り会って以来、カフェの魅力に取りつかれ、新潟で店設立の夢を現実にしようと一大決心。2013年3月、新潟市西区内野駅...【続きを読む】

 
第51回 伊藤かおりさん
 
歩きたいと思う商店街   

 1987年生まれ。新潟県関川村出身。学生時代は東京で4年間栄養学の勉強をし、卒業後はUターン就職。食品関連会社に1年半勤めて退職し、内野駅前のツルハシブックスで本屋修行をする。その後、2012年7月...【続きを読む】

 
第50回 恩田富太さん
 
古里を知ることで生まれる地域愛   

 長岡市新組地区出身。親戚から譲り受けて読んだ司馬遼太郎の小説『峠』に、古里長岡が描かれていたことをきっかけに、遅咲きの郷土愛に目覚める。10年間の東京生活からUターンし、広告デザインなどの仕事の傍ら...【続きを読む】

 
第49回 かとうゆういちさん
 
ふるさとには、湧き上がるエネルギーがある   

 新潟県三条市出身。青空をこよなく愛する27歳。高校生の時からカメラを持つようになり、独学で写真の道を切り拓く。 2009年3月に新潟大学教育人間科学部(現:教育学部)を卒業後、『日本一周 笑顔の旅』...【続きを読む】

 
第48回 鈴木恵美さん
 
『さどんぽ』で歩く、佐渡の豊かな農・山・漁の村   

 埼玉県出身。佐渡市内のケーブルテレビのアナウンサーとして来島。ケーブルテレビ退社後は、地域のイベントや結婚式の司会、世界遺産を目指す相川金銀山周辺の街並みガイドなどを行う。2年前より、佐渡地区農山漁...【続きを読む】

 
第47回 平田大之さん
 
関川村を活気ある村に   

1986年11月1日生まれ。新潟県岩船郡関川村在住。数年前まで、まったく地域のことに興味を持っていなかったが、あることをきっかけに、現在は仕事の傍ら地域活動に積極的に参加。地元をもっと元気にしようと、...【続きを読む】

 
第46回 坂野裕美さん
 
イロハニ堂の一日   

 東京都出身。新潟出身の御主人と結婚し、4年前に新潟へ。大学時代にあるカフェと巡り会って以来、カフェの魅力に取りつかれ、新潟で店設立の夢を現実にしようと一大決心。2013年3月、新潟市西区内野駅前に『...【続きを読む】

 
第45回 伊藤かおりさん
 
古本屋の気ままな日常   

 1987年生まれ。新潟県関川村出身。学生時代は東京の大学で4年間栄養学の勉強をし、 卒業後はUターン就職。食品関連会社に1年半勤めて退職し、内野駅前の「ツルハシブックス」で本屋修行をする。その後、2...【続きを読む】

 
第44回 恩田富太さん
 
古里を盛り上げられる仲間を増やそう   

長岡市新組地区出身。親戚から譲り受けて読んだ司馬遼太郎の小説『峠』に、古里長岡が描かれていたことをきっかけに、遅咲きの郷土愛に目覚める。10年間の東京生活からUターンし、広告デザインなどの仕事の傍ら、...【続きを読む】

 
第43回 かとうゆういちさん
 
ふるさとを散歩してみる   

 新潟県三条市出身。青空をこよなく愛する27歳。高校生の時からカメラを持つようになり、独学で写真の道を切り拓く。 2009年3月に新潟大学教育人間科学部(現:教育学部)を卒業後、『日本一周 笑顔の旅』...【続きを読む】

 
第42回 鈴木恵美さん
 
『飛べ!ダコタ』をきっかけに   

埼玉県出身。佐渡市内のケーブルテレビのアナウンサーとして来島。ケーブルテレビ退社後は、地域のイベントや結婚式の司会、世界遺産を目指す相川金銀山周辺の街並みガイドなどを行う。2年前より、佐渡地区農山漁村...【続きを読む】

 
第41回 平田大之さん
 
地元が好きだから、村を元気にしたい   

1986年11月1日生まれ。新潟県岩船郡関川村在住。数年前まで、まったく地域のことに興味を持っていなかったが、あることをきっかけに地域活動に積極的に参加。現在は仕事の傍ら、地元をもっと元気にしようと、...【続きを読む】

 
第40回 坂野裕美さん
 
カフェをオープンするきっかけ   

東京都出身。新潟出身の御主人と結婚し、4年前から新潟に在住。大学時代にあるカフェと巡り会って以来、カフェの魅力に取りつかれ、新潟で店設立の夢を現実にしようと一大決心。2013年3月、新潟市西区内野駅前...【続きを読む】

 
第39回 伊藤かおりさん
 
「面白そう」から始まる、新しい道   

 1987年生まれ。新潟県関川村出身。東京の大学で4年間栄養学を学んだ後、Uターン。新発田市の企業に約1年半勤めた後、退職し、2012年7月に新発田市駅前通り商店街の『まちカフェ・りんく』の中に、古本...【続きを読む】

 
第38回 恩田富太さん
 
無駄な経験などひとつも無い   

 長岡市新組地区出身。親戚から譲り受けて読んだ司馬遼太郎の小説『峠』に、古里長岡が描かれていたことをきっかけに、遅咲きの郷土愛に目覚める。10年間の東京生活からUターンし、広告デザインなどの仕事の傍ら...【続きを読む】

 
第37回 かとうゆういちさん
 
日本中の“小さな幸せ”と出会っていく   

 新潟県三条市出身。青空をこよなく愛する27歳。高校生の時からカメラを持つようになり、独学で写真の道を切り拓く。 2009年3月に新潟大学教育人間科学部(現:教育学部)を卒業後、『日本一周 笑顔の旅』...【続きを読む】

 
第36回 鈴木恵美さん
 
佐渡の民泊体験で子どもたちが変わる   

埼玉県出身。佐渡市内のケーブルテレビのアナウンサーとして来島。ケーブルテレビ退社後は、地域のイベントや結婚式の司会、世界遺産を目指す相川金銀山周辺の街並みガイドなどを行う。2年前より、佐渡地区農山漁村...【続きを読む】

 
第35回 平田大之さん
 
地域活動に目覚めて、地元を思う気持ちが180度変わりました   

1986年11月1日生まれ。新潟県岩船郡関川村在住。数年前まで、まったく地域のことに興味を持っていなかったが、あることをきっかけに、現在は仕事の傍ら地域活動に積極的に参加。地元をもっと元気にしようと、...【続きを読む】

 
第34回 坂野裕美さん
 
カフェの魅力に取りつかれて   

東京都出身。新潟出身の御主人と結婚し、4年前から新潟に在住。大学時代にあるカフェと巡り会って以来、カフェの魅力に取りつかれ、新潟で店設立の夢を現実にしようと一大決心。2013年3月、新潟市西区内野駅前...【続きを読む】

 
第33回 伊藤かおりさん
 
一冊の本が人と人の出会いをつくる   

 1987年生まれ。新潟県関川村出身。東京の大学で4年間栄養学を学んだ後、Uターン。新発田市の企業に約1年半勤めた後、退職し、2012年7月に新発田市駅前通り商店街の『まちカフェ・りんく』の中に、古本...【続きを読む】

 
第32回 恩田富太さん
 
古里を知って、古里を愛する   

長岡市新組地区出身。親戚から譲り受けて読んだ司馬遼太郎の小説『峠』に、古里長岡が描かれていたことをきっかけに、遅咲きの郷土愛に目覚める。10年間の東京生活からUターンし、広告デザインなどの仕事の傍ら、...【続きを読む】

 
第31回 かとうゆういちさん
 
生きる中での幸せにシャッターを押す   

新潟県三条市出身。青空をこよなく愛する27歳。高校生の時からカメラを持つようになり、独学で写真の道を切り拓く。 2009年3月に新潟大学教育人間科学部(現:教育学部)を卒業後、『日本一周 笑顔の旅』と...【続きを読む】

 
第29回 井上裕香さん
 
きっともっと毎日が楽しくなる   

大阪市出身。阪神・淡路大震災でボランティアを経験。2004年、中越地震の時に神戸でのボランティア仲間が、小千谷市にボランティア団体を立ち上げ、その団体の活動に参加。現在は見附市に在住し、東日本大震災被...【続きを読む】

 
第28回 小倉壮平さん
 
地域で働く喜び   

2002年の冬に、武蔵野美術大学の学生として岩室温泉に関わり始めてから9年。現在「新潟市岩室観光施設いわむろや」の館長として、施設の管理運営、地域活動や岩室の観光に関する仕事をしている。...【続きを読む】

 
第27回 小倉壮平さん
 
この地域で働く   

2002年の冬に、武蔵野美術大学の学生として岩室温泉に関わり始めてから9年。現在「新潟市岩室観光施設いわむろや」の館長として、施設の管理運営、地域活動や岩室の観光に関する仕事をしている。...【続きを読む】

 
第26回 野本和香奈さん
 
新潟を離れたことで気づいたこと   

長岡市出身。県外の大学に進学し首都圏で就職。東日本大震災がきっかけでボランティアに目覚め、退職。現在、長岡市でNPO法人の立ち上げ、運営相談など地域のNPO活動を支えている。...【続きを読む】

 
第25回 井上裕香さん
 
自分らしくどう生きるか   

大阪市出身。阪神・淡路大震災でボランティアを経験。2004年、中越地震の時に神戸でのボランティア仲間が、小千谷市にボランティア団体を立ち上げ、その団体の活動に参加。現在は見附市に在住し、東日本大震災被...【続きを読む】

 
第24回 原田義一さん
 
3年目の冬を迎えて   

結婚を契機に津南町で農業を始めた原田義一さん。東京都練馬区から約3年前に移住。古民家に住み、家族3人、プラス犬という家族構成。炭素循環農法、自然農法、有機栽培を基本とした農園で、アスパラガス、豪雪ニン...【続きを読む】

 
第23回 小倉壮平さん
 
新潟だから学べたこと   

2002年の冬に、武蔵野美術大学の学生として岩室温泉に関わり9年。現在「新潟市岩室観光施設いわむろや」の館長として施設の管理運営、地域活動や岩室の観光に関する仕事をしている。...【続きを読む】

 
第22回 野本和香奈さん
 
協働センターとしての役割   

長岡市出身。県外の大学に進学し首都圏で就職。東日本大震災がきっかけでボランティアに目覚め、退職。現在、長岡市でNPO法人の立ち上げ、運営相談など地域のNPO活動を支えている。...【続きを読む】

 
第21回 井上裕香さん
 
人生が変わった日、変わるきっかけになった日   

大阪市出身。阪神・淡路大震災でボランティアを経験。2004年、中越地震の時に神戸でのボランティア仲間が、小千谷市にボランティア団体を立ち上げ、その団体の活動に参加。現在は見附市在住。看護師として高齢者...【続きを読む】

 
第20回 原田義一さん
 
3回目の収穫を終え、あらためて津南の生活に想う   

結婚を契機に津南町で農業を始めた原田義一さん。東京都練馬区から約3年前に移住。古民家に住み、家族3人、プラス犬という家族構成。炭素循環農法、自然農法、有機栽培を基本とした農園で、アスパラガス、ニンジン...【続きを読む】

 
第19回 小倉壮平さん
 
頼りにされて働くということ   

  2002年の冬に武蔵野美術大学の学生として岩室温泉に関わり9年。現在「新潟市岩室観光施設いわむろや」の館長として施設の管理運営、地域活動や岩室の観光について仕事をされている。...【続きを読む】

 
第18回 野本和香奈さん
 
市民活動団体のみなさんの想い   

長岡市出身。県外の大学に進学し首都圏で就職。東日本大震災がきっかけでボランティアに目覚め退職。現在、長岡市でNPO法人の立ち上げ、運営相談など地域のNPO活動を支えている。...【続きを読む】

 
第17回 原田義一さん
 
津南町に住んで   

結婚を契機に津南町で農業を始めた原田義一さん。東京都練馬区から約3年前に移住。古民家に住み、家族3人、プラス犬という家族構成。炭素循環農法、自然農、自然農法、有機栽培を基本とした農園で、アスパラガス、...【続きを読む】

 
第16回 井上由香さん
 
新潟に住むきっかけ   

大阪市出身。阪神・淡路大震災でボランティアを経験。2004年、中越地震の時に神戸でのボランティア仲間が、小千谷市にボランティア団体を立ち上げ、その団体の活動に参加。現在は見附市在住。看護師として高齢者...【続きを読む】

 
第15回 野本和香奈さん
 
NPO活動を支える仕事   

長岡市出身。県外の大学に進学し首都圏で就職。東日本大震災がきっかけでボランティアに目覚め退職。現在、長岡市でNPO法人の立ち上げ、運営相談など地域のNPO活動を支えている。...【続きを読む】

 
第14回 原田義一さん
 
津南町で農業を始める   

結婚を契機に津南町で農業を始めた原田義一さん。東京都練馬区から約3年前に移住。 古民家に住み、家族3人、プラス犬という家族構成。炭素循環農法、自然農、自然農法、有機栽培を基本とした農園で、アスパラガス...【続きを読む】

 
第13回 井上 裕香さん
 
阪神・淡路大震災をきっかけに   

大阪市出身。阪神・淡路大震災でボランティアを経験。2004年、中 越地震の時に神戸でのボランティア仲間が、小千谷市にボランティ ア団体を立ち上げ、その団体の活動に参加。現在は見附市在住。看 護師として...【続きを読む】

 
第12回 江端 美帆さん
 
挑戦は続く…   

神奈川県出身。大阪で福祉系の大学を卒業後、新潟での生活にあこがれて、2010年4月、上越市で「社会福祉法人りとるらいふ」に就職。現在、支援員として勤務。 障害児・者の日中活動、外出支援、余暇支援活動な...【続きを読む】

 
第11回 小佐田 美佳さん
 
人生の冬。そこから見つけた幸せ。   

東京出身。2004年ボランティアを通じて十日町市池谷集落と出会い、2011年4月東京の職を辞し、池谷集落に移住。十日町市地域おこし実行委員会所属し、地域おこし活動を行う。 2012年1月に池谷集落を離...【続きを読む】

 
第10回 西畑 良俊さん
 
急展開 ~島を去るという決断~   

 まさかの決断を下しました。3月いっぱいで、粟島を離れることになりました。  1月半ばまでは、そんなこと、露ほども考えていませんでした。  今後の展望や、「幸せ」について、改めて思いを巡らしていて、「...【続きを読む】

 
第9回 相馬 理恵さん
 
何のために?   

 胎内市出身。情報処理会社、食品製造会社に勤め東京や新潟で生活していたが、食品に関する仕事をしたいと起業を決意。平成22年6月に、「つなぐ(株)」を設立し、新潟のもち米の水あめを活用したジャムを製造。...【続きを読む】

 
第8回 江端 美帆さん
 
上越に来て、今、思うこと   

神奈川県出身。 大阪で福祉系の大学を卒業後、新潟での生活にあこがれて、2010年4月、上越市で就職。 現在、「社会福祉法人りとるらいふ」にて、障害者支援の仕事に携わる。 2回目の今回は、少しでも新...【続きを読む】

 
第7回 小佐田 美佳さん
 
豪雪地帯での新たなライフスタイル   

小佐田 美佳(こさだみか) 東京出身。 2004年池谷集落と出会い、 2011年4月東京の職を辞し、池谷集落に移住。 十日町市地域おこし実行委員会所属。 主に、イベント企画・運営、広報を担当。...【続きを読む】

 
第6回 西畑 良俊さん
 
エスカレーター社会からの脱出 ~粟島での『新しい働き方』に出会うまで~   

 2回目の寄稿となりました。前回宣言したとおり、今回は、「過去」について、書いていきたいと思います。2009年4月から粟島に派遣されましたが、それまではどんな風に生きてきたのか、についてです。「教えて...【続きを読む】

 
第5回 相馬 理恵さん
 
ぽかぽかで、冬を楽しく過ごす   

 胎内市出身。情報処理会社、食品製造会社に勤め東京や新潟で生活していたが、食品に関する仕事をしたいと起業を決意。平成22年6月に、「つなぐ(株)」を設立し、新潟のもち米の水あめを活用したジャムを製造。...【続きを読む】

 
第4回 江端 美帆さん
 
新潟・上越での新しい生活   

神奈川県出身。 大阪の大学を卒業後、新潟での生活にあこがれて、2010年4月、上越市で就職。 現在、「社会福祉法人りとるらいふ」にて、障害者支援の仕事に携わる。...【続きを読む】

 
第3回 小佐田 美佳さん
 
8世帯18人の小さな集落で暮らす   

小佐田 美佳(こさだみか) 東京出身。 2004年池谷集落と出会い、 2011年4月東京の職を辞し、池谷集落に移住。 十日町市地域おこし実行委員会所属。 主に、イベント企画・運営、広報を担当。...【続きを読む】

 
第2回 西畑 良俊さん
 
粟島での「新しい働き方」   

 3年前に、粟島に移住された西畑さん。島の魅力に取りつかれ、持続可能な島づくりに奔走されています。  島での暮らしや魅力、仕事での苦労等、西畑さんの思いや日々の暮らしを綴っていただきました。...【続きを読む】

 
第1回 相馬 理恵さん
 
あなたとわたしのとびっきりの笑顔へつなぐ   

[ニイゲットでは、UIターンされた方や生き生き働いている方の声を寄稿していただくコーナーを新しくスタートさせました。今回は、相馬理恵さん(胎内市在住)からの寄稿コラムです。]...【続きを読む】

 
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   新潟県県民生活・環境部    新潟暮らし推進課

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